チェロ弾きのまりりん♪
チェロ奏者のまりりんです。
この曲かっこいい☆
かの有名な中学生たちの演奏です。
合唱も生徒。
弦楽も生徒。
すごいよなぁ。。。
「Mass」より Kyrie
作曲:Steve Dobrogosz(スティーブ・ドブロゴス)
郡山第二中学校合唱部・管弦楽部(指揮:小針智意子)
ふらふらYoutubeときどきニコ動をうろうろ。
郡山二中の合唱部による「手紙」から始まり
↓
合唱部「YELL」
↓
合唱部&弦楽 モーツァルト「Missa Brevis in B KV275」
↓
管弦楽部 ヨハン・シュトラウスの「ポルカ」
↓
管弦楽部&全校生徒 ベートーヴェン「第九」
↓
で、この曲にたどり着きました。
すごいねー!
Google先生に聞けばすぐ教えてくれるから
みなさんも聴いてみてねー♪
というわけで、ことしもヨロシク☆^(。´ゝω・)
みなさま、こんばんは。
激動の2011年ももうすぐ暮れ行きます。
USOでもいろいろとあった年でした。
定期演奏会は節目の第10回を迎えました。
2000年秋、マエストロ石川のもと十数人のメンバーが集まり
USOは発足しました。その時私はまだいません。
2001年春に発会式としての演奏会を開き
2002年春に第1回定期演奏会。
年1回の演奏会という細々とした活動も
めでたく10回目を迎えることができました。
発足後しばらくは団員がなかなか増えず
演奏会を開くのが一苦労な時代が続きましたが
ここ数年、一気に団員も増え
とても充実した活動をすることができるようになりました。
そんなことで、かなりの気合いを入れて臨んだ第10回の定演。
曲もサン=サーンスのオルガン付という
難易度が高く、編成も大きく、アマチュアでは手の出しづらい曲に挑戦。
敢えてハードルを上げ、でもホールを満席にして、
自分たちもお客様も、満足できる演奏会にしようと意気込んでいました。
そんな中起きた、大震災。
震災後に自分が打ったメールを読み返してみると
いろいろ悩んだんだなと、改めて思います。
指揮者サマ、ソリストの皆さん、コンマス、
そして団員の無事を確認してほっとしたのもつかの間
練習できるのかわからない。していいのか迷う。
演奏会開けるのかわからない。開いていいのか迷う。
計画停電とか初めてのことに戸惑い
練習会場にしてるセンターに電話して
本番のホールに電話して
とりあえず、はっきりと中止せざるを得ない状況になるまでは
練習続けようと決めて
でも、東北の映像を見ては涙しつつ
複雑な思いを抱えながらの日々でした。
そして2か月半後迎えた本番はいつも以上に意味深いものとなりました。
周りのアマオケが、練習会場が使えなくなったり、本番が中止になるなか
いつも通りの練習ができ、いつも通りの本番が迎えられることに感謝し
大勢のお客様に見守られながら演奏できることに感謝し
団員の気持ちがひとつになった、
心のこもった演奏をすることができたと思います。
後日演奏会のCDを聴いてスゴイと思ったのが
オルガン付の1楽章と2楽章の間(2楽章形式で唯一の間)で
咳払いや物音がほとんどしないこと。
楽章の合間というのは、少し気が緩むというか
自分たちも一息つくし、客席もザワザワすることが多いのだけれど
それだけ、奏者も真剣だったし、客席も集中していたということなのかな。
その後も震災の影響は続きました。
10月末に、ベートーヴェン・チクルスの第2回を予定していたのですが
7月〜9月、工場を持ついくつかの企業が日曜出勤になってしまいました。
USOには某自動車メーカー勤務の人が多くいるので影響が大きかったです。
そのため木曜夜にも練習を入れることにしました。
日曜出勤の人も練習に参加することはできるようになりましたが
逆に木曜出勤の人は残業などで参加が難しく
日曜と木曜では顔ぶれの違うメンバーでの練習。
全員揃うことができたのは10月になってから。
しかし指揮者サマの予定が合わず10月はほとんど指揮者不在。
練習の中身としては定演以上に不安を抱えての本番でした。
今こうして1年を振り返り心に浮かぶのは
感謝と、仲間っていいなという気持ちです。
USO内も大変でしたが、それ以上に
それぞれが、プライベートで、仕事で、家庭で
苦労の多い年だったと思います。
悩むことも多い年だったと思います。
それでも練習に行けば
みんなの笑顔に会え
音楽を奏でることができ
救われることが多くありました。
かけがえのない大切な仲間がいること
その仲間たちと音楽を共にする場があること
感謝してもしきれないくらいです。
もうすぐ新しい年を迎えますが
2011年は忘れることのできない年であり
2011年に感じ、考えたことは
ずっと忘れないよう心に刻んでおこうと思います。
みんな、来年もよろしくね
クリスマスなんですねー。
今年は24・25日と仕事なんで
まったくクリスマス気分じやないです( ̄_ ̄|||)
でも一応玄関はクリスマスらしくしてみたり。
おや?うしろのポスターは・・・
あと、クリスマスに欠かせないのがコレ。
シュトーレン。
ドイツのクリスマス菓子。
熟成させてから食べます。
2〜3週間待って、周りの粉糖に
生地のバターが染み込んできたら、食べ頃。
毎日一切れずつクリスマスを待ちながら。
今年は下岡本町ア・ランシェンヌさんの。
12月中ごろから食べ始めたので
もうあと少ししか残ってない・・・
ドライフルーツたっぷり。渋皮栗も。
ちゃんとしたシュトーレンを作る店は少ないけど
ここのは本格的なシュトーレンで
オススメです。
今年はもう終わりだけど
来年よかったら食べてみてください。
みなさん、楽しいクリスマスを
みなさま こんにちは。
ご無沙汰してます。
あっという間に12月ですね(>_<)
最近はブログを書く時間がなかなか取れなくて・・・
と言いつつtwitterにはまめにつぶやいてたりして
でもあまりにもアホなことしかツイートしてないので
アカウントはお教えできません(>_<)
偶然見つけてしまっても温かい目で見守ってやってください。
さて、今日のUSOの練習ではサプライズがありました!
というか、サプライズをやりました!
今日は指揮者サマのお誕生日だったんです
お誕生日と練習日が重なることってなかなかないですよね。
指揮者サマは毎週来るわけではないので
重なったとしてもお祝いできるとは限らないし。
ということでUSO創立以来初の
バースデーサプライズをやりました!
オーケストラでバースデーサプライズって言ったら
もうお決まりですよね。
アレです、アレ。
何も知らない指揮者サマ。
いつも通りに挨拶をして
「じゃぁ、今日は4楽章。」
指揮棒を持って
「1,2,3・・・」
と、曲が始まるかと思ったら
ドッドレードーファーミー ドッドレードーソーファー
みんなでHAPPY BRTHDAYを演奏しました
めっちゃおどろいてくれましたよ
だって全然違う音が聴こえてくるんだもん。
びっくりしますよね〜。
っていうか何が起こったかわからないですよね〜
一瞬固まったあと、3秒くらいして気がついて
すご〜く照れてました

ケーキも用意しましたよ!
生デコレーションは溶けちゃうので
バウムクーヘンで代用。
でもちゃんとろうそく立てて
消してもらいました
作戦大成功
そして今日の練習、指揮者サマはどことなく優しかった
ちなみにこの為のリハーサルもやりました(笑)
YouTubeにベルリン・フィルのページがあるのね。
知らなかったよ。
http://www.youtube.com/user/BerlinPhil
高画質
でも続けて見てると
わりとすぐおなかいっぱいになるのは
私だけ?
たぶん、各曲の盛り上がる部分を集めてるから。


「うどんや」は本場大阪のお好み焼き屋である。
最初に「うどんや」と聞いたときは当然うどん屋だと思っ
しかし「うどんや」はお好み焼き屋であった。
お好み焼きのほかにとん平焼きなるものもある。
焼きうどんと焼きそばもあるというので、焼きうどんがメ
その意表を突くネーミングセンスに心惹かれ足を運ぶとそ
店内はほぼ満席。運良く1テーブル空いていた。
お好み焼き、とん平焼き、焼きうどんを一通り注文。
ここは店主が焼いたものを持ってきてくれるスタイル。
客に焼かせておいて、違うだのなってないだのケチを付け
味はどれもこれも美味しかった。
胃も心も満足である。
デザートに頼んだ杏仁豆腐まで抜かりなく美味であった。
悔やまれるのが、車だった為に飲めなかった焼酎。
豊富な種類が用意された焼酎はこれまたどれもこれも美味
特に栗の焼酎には目が釘付けになった。
このお好み焼きをつまみに焼酎を嗜む…
考えただけでのどが鳴る。
次はぜったい飲みに来よう。
そうだ、大阪出身のUくんも誘って本当に本場大阪の味なのかジャッ
きっと違うと言うだろう。
でも、いいのである。
「うどんや」がお好み焼きも店構えもネーミングも、味が